九州・沖縄

案件情報
【宮崎県宮崎市】11施設・随時募集のネーミングライツ — 価格帯別に選べるスポーツ施設群新着!!

宮崎市が生目の杜運動公園・清武総合運動公園・市総合体育館など11施設でネーミングライツを随時募集。年額30万円〜500万円の4段階の価格帯です。

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案件情報
【熊本県】県立体育施設のネーミングライツ・パートナー募集 — パークドーム熊本・八代運動公園2施設新着!!

熊本県が県立体育施設2施設群(パークドーム熊本・八代運動公園)でネーミングライツ・パートナーを募集。締切は令和8年8月31日、最低金額は年間1,000万円と300万円です。

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案件情報
【長崎県長崎市】民間事業者の提案によるネーミングライツパートナー募集

長崎市が民間事業者の提案によるネーミングライツパートナーを募集。企業側から対象施設を選んで提案できる制度です。観光都市としての露出価値もあわせて解説します。

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事例研究
【事例研究】iichiko総合文化センター — 公共ホール日本初の命名権が20年続く理由

大分県立総合文化センターは2005年、三和酒類の命名権取得で「iichiko総合文化センター」に。公共ホール日本初の事例が20年続いている背景と、大分県のもう一つの改称事例を解説します。

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事例研究
【事例研究】みずほPayPayドーム福岡 — プロ野球初の「連名」命名権が開いた可能性

福岡ソフトバンクホークスの本拠地は2024年4月、プロ野球本拠地として初の連名ネーミングライツ「みずほPayPayドーム福岡」となりました。4度の改称の経緯と連名方式の意味を解説します。

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コラム
九州・沖縄エリアのネーミングライツ動向 — みずほPayPayドームから講義室まで

みずほPayPayドーム福岡の連名命名権、iichiko総合文化センター(日本初の公共ホール)、九州大学の講義室、BOATRACEからつの冠レースなど九州・沖縄の命名権事例を解説します。

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案件情報
【福岡県】九州大学 講義室ネーミングライツパートナー募集 — 工学系・人社系で公募中

九州大学は伊都キャンパスの講義室を対象にネーミングライツパートナーを公募しています。工学系講義室や人文社会系講義室など複数の枠があり、国立大学の教室に企業名を掲げられる貴重な機会です。理系人材の獲得競争が激しくなるなか、

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案件情報
【佐賀県唐津市】BOATRACEからつ 節単位の冠レーススポンサー募集

BOATRACEからつでは、レースの1節(数日間)のタイトルに企業名や商品名を冠できる節単位の冠スポンサーを募集しています。場内・舟券・専門メディアで名称が繰り返し露出する、民間エンタメ系ならではの高頻度露出案件です。

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