中国・四国
【広島県海田町】町民センター・総合公園など7施設のネーミングライツ — 年30万円から新着!!
広島県海田町が町民センター、公民館、総合公園、キャンプ場、児童館、図書館、ふるさと館の7施設でネーミングライツ・パートナーを募集。希望金額は年30万円(税抜)以上、総合公園は年100万円以上。契約は3年以上。
【山口県】文化ホール・プール・テニス場3施設のネーミングライツ随時募集 — 岩国の文化ホールは協議制
山口県がシンフォニア岩国(文化ホール)・水泳プール・テニス場の3施設でネーミングライツを随時募集。文化ホールは年額600万円以上の協議制です。
ネーミングライツが決まらなかったときの立て直し方 — 丸亀競技場の減額再公募に学ぶ
香川県立丸亀競技場の実例から、ネーミングライツが決まらなかった際の希望額調整・再公募の考え方を解説します。
【香川県高松市】26施設・通年募集のネーミングライツ事業 — 体育館から歩道橋まで
高松市が動物管理ステーション・体育館・公園・歩道橋・トンネルなど26施設で通年ネーミングライツ募集。希望額と応募可能額の2段階方式が特徴です。
【決定済み】【島根県松江市】松江総合運動公園5施設 — 「STG松江 縁」ブランドで一斉命名
松江市が松江総合運動公園内の陸上競技場・野球場・庭球場等5施設のネーミングライツパートナーを募集し、令和8年6月に契約締結。「STG松江 縁」ブランドで統一された愛称が決定しました。
【高知県高知市】公共施設のネーミングライツ — 愛称決定の実績と次回募集に向けて
高知市は公共施設のネーミングライツパートナー募集を実施し、パートナーおよび愛称を決定・公表しています。実績のある自治体としての特徴と次回に向けた準備を解説します。
中国・四国エリアのネーミングライツ動向 — 自由提案型が発達した地域
広島県の県有施設、福山市の自由提案型(公衆トイレや市道もOK)、倉敷市の5施設5年契約、井原鉄道の副駅名など、中国・四国エリアの命名権事例を解説します。
【受付終了】【岡山県倉敷市】スポーツ施設5施設のネーミングライツ — 5年契約・令和8年10月開始
倉敷市が水島緑地福田公園体育館・野球場、倉敷スポーツ公園野球場、玉島の森野球場、真備総合公園ソフトボール場の5施設でネーミングライツを募集。契約期間は令和8年10月から5年間です。
【募集なし】【広島県】ネーミングライツ — 文化芸術ホール年1,257万円、総合グランド年500万円など8施設で導入
広島県のネーミングライツは現在募集中の施設なし(2026年7月時点)。導入済みは県立文化芸術ホール(上野学園ホール)年1,257万円、総合グランド年500万円、びんご運動公園年330万円、動物愛護センターの各室年33万円など8施設。
【受付終了】【広島県福山市】自由提案型ネーミングライツ — 公衆トイレ・市道・広場も対象、15施設で導入済み
福山市は施設提示型に加え、企業が対象を選んで提案する自由提案型でもネーミングライツを募集。公園・公衆トイレ・市道なども対象。2026年度は10月2日で受付終了。導入済み15施設は年25万〜1,500万円、清掃や施設改修で払う契約もある。










