提案募集型
提案型ネーミングライツを受け付けている自治体一覧 — 随時受付の14制度を比較新着!!
企業側から施設を提案できる提案型ネーミングライツを受け付けている自治体を14か所まとめて比較。山梨県・静岡県・長野県・兵庫県は随時、新宿区は4〜7月、仙台市は8〜9月、鴻巣市は12月28日までと、受付時期と金額の決め方が異なる。
【東京都北区】ネーミングライツパートナー募集(提案募集型) — 令和8年4月開始、区の施設・事業を随時提案新着!!
東京都北区が令和8年4月から提案募集型のネーミングライツを開始。スポーツ施設、文化施設、集会施設、公園などの区の施設とその一部、区が実施する事業が対象で、随時応募を受け付け。特定募集型との2方式。
【秋田県横手市】ネーミングライツ・パートナー随時募集(提案募集型) — 市有施設を企業側から提案新着!!
秋田県横手市が提案募集型のネーミングライツ・パートナーを随時募集。市が所有する施設とその一部が対象で、企業の提案を受けて市が導入可否を協議し、導入が決まれば募集要項を作って公募する。郵送・持参・電子申請で受付。
【埼玉県鴻巣市】22施設のネーミングライツ提案募集 — 年10万円から、12月28日まで随時受付新着!!
鴻巣市が総合体育館、コスモスアリーナふきあげ、上谷総合公園、パークゴルフ場など22施設でネーミングライツの提案を募集。募集価格は年10万〜100万円、契約は原則3年以上10年以下。令和8年12月28日まで随時受付、審査は四半期ごと。
【滋賀県】県有施設のネーミングライツパートナー随時募集 — 契約中の年額は5万〜1,000万円を公開新着!!
滋賀県が県有施設のネーミングライツパートナーを随時募集。アリーナ・野球場・武道館・森林公園などで導入済みで、契約中の年額(20万〜1,000万円)が公開されている。募集中の施設一覧は県ページのPDFで随時更新。
【神奈川県大和市】シリウスなど3施設のネーミングライツを通年募集 — 6施設は年33万〜380万円で決定
大和市は文化創造拠点シリウス(年1,000万円)、桜丘学習センター・渋谷学習センター(各年50万円)のネーミングライツスポンサーを期間を定めず募集中。令和8年7月にはやまと公園 年380万円、ポラリス 年200万円など6施設で契約が成立。
【長野県駒ヶ根市】ネーミングライツ・パートナー随時募集 — 提案募集型を新設、市民体育館は年30万円で導入
駒ヶ根市は施設特定型と提案募集型の2制度でネーミングライツ・パートナーを随時募集。提案募集型は企業側から貢献のあり方を提案できる。市民体育館は年30万円・5年で「泰成スポーツフロアー」に。
【東京都江戸川区】ネーミングライツ事業(提案型・随時) — 陸上競技場は年300万円、球場は年360万円
江戸川区は区が保有・管理するすべての施設を対象に、提案型のネーミングライツを随時受付。導入済みは江戸川区球場(オーエンススタジアム江戸川)年360万円、陸上競技場(スピアーズえどりくフィールド)年300万円。
【長崎県長崎市】民間提案型ネーミングライツ — ほぼすべての市有施設が対象、通年募集・物品や役務での支払いも可
長崎市は一部を除くすべての市有施設(公園や施設の一部を含む)を対象に、民間事業者からの提案でネーミングライツパートナーを通年募集。対価は金銭・物品・役務またはその組み合わせ、契約3〜5年、選定は四半期ごと。総合運動公園など4施設で導入済み。
【受付終了】【茨城県水戸市】ネーミングライツの提案募集 — 年10万円から提案、次回は令和9年2〜3月の予定
水戸市は毎年度2〜3月頃にネーミングライツの提案を募集。希望契約金額は年10万円(税別)以上、契約は原則3年以上。次回は令和9年2〜3月頃の予定。導入済みはケーズデンキスタジアム水戸 年2,000万円、アダストリアみとアリーナ 年1,050万円など7施設。









