【受付終了】【三重県】県営都市公園4施設のネーミングライツ — 契約期間5〜10年を選べる制度
三重県が北勢中央公園・亀山サンシャインパーク・大仏山公園・熊野灘臨海公園の4県営公園でネーミングライツを募集。契約期間を5〜10年で選べる制度です。
【香川県高松市】26施設・通年募集のネーミングライツ事業 — 体育館から歩道橋まで
高松市が動物管理ステーション・体育館・公園・歩道橋・トンネルなど26施設で通年ネーミングライツ募集。希望額と応募可能額の2段階方式が特徴です。
【栃木県栃木市】4施設同時ネーミングライツ募集 — 渡良瀬遊水地ハートランド城ほか
栃木市が渡良瀬遊水地ハートランド城・北部健康福祉センター・総合運動公園陸上競技場・岩舟文化会館の4施設で同時にネーミングライツ事業者を募集。希望金額は50万円〜100万円です。
【受付終了】【新潟県長岡市】悠久山野球場・市民防災公園 — 市有施設初のネーミングライツ導入
新潟県長岡市が市有施設として初めてネーミングライツ制度を導入。悠久山野球場(年額1,000万円以上・5年)と市民防災公園(年額100万円以上)でパートナーを募集しました。
【受付終了】【熊本県】県立体育施設のネーミングライツ・パートナー募集 — パークドーム熊本・八代運動公園2施設
熊本県が県立体育施設2施設群(パークドーム熊本・八代運動公園)でネーミングライツ・パートナーを募集。締切は令和8年8月31日、最低金額は年間1,000万円と300万円です。
【神奈川県大和市】シリウスなど3施設のネーミングライツを通年募集 — 6施設は年33万〜380万円で決定
大和市は文化創造拠点シリウス(年1,000万円)、桜丘学習センター・渋谷学習センター(各年50万円)のネーミングライツスポンサーを期間を定めず募集中。令和8年7月にはやまと公園 年380万円、ポラリス 年200万円など6施設で契約が成立。
【長野県駒ヶ根市】ネーミングライツ・パートナー随時募集 — 提案募集型を新設、市民体育館は年30万円で導入
駒ヶ根市は施設特定型と提案募集型の2制度でネーミングライツ・パートナーを随時募集。提案募集型は企業側から貢献のあり方を提案できる。市民体育館は年30万円・5年で「泰成スポーツフロアー」に。
【受付終了】【長野県長野市】長野運動公園総合体育館のネーミングライツ — 希望額は年500万円以上、令和8年4月17日で終了
長野市の長野運動公園総合体育館ネーミングライツ・パートナー募集は令和8年2月19日〜4月17日で受付終了。希望金額は年500万円以上(税込)だが未満での応募も可、契約は原則5年以上。国スポ・全障スポに向けた施設。
【決定済み】【島根県松江市】松江総合運動公園5施設 — 「STG松江 縁」ブランドで一斉命名
松江市が松江総合運動公園内の陸上競技場・野球場・庭球場等5施設のネーミングライツパートナーを募集し、令和8年6月に契約締結。「STG松江 縁」ブランドで統一された愛称が決定しました。
ネーミングライツの募集要項・ガイドラインの作り方 — 自治体担当者のための実務手引き
自治体がネーミングライツ制度を立ち上げる際に必要なガイドラインと募集要項の項目を、実際の自治体の事例をもとに解説。対象範囲、審査基準、価格設定、スケジュールの決め方をまとめました。







