【大阪府】大阪大学ネーミングライツ — デンソーとの契約実績あり、講義室・談話スペースを募集
大阪大学は教育研究環境の向上と施設の有効活用を目的にネーミングライツ事業を実施しており、豊中キャンパスの基礎工学研究科講義室や談話コーナーなどが対象になっています。2026年4月には株式会社デンソーとの契約が発表されるなど、大手企業の参画が始まっており、関西の大学ネーミングライツでは今もっとも動きのある案件です。
| 募集主体 | 大阪大学(国立大学法人) |
|---|---|
| 対象 | 講義室・談話コーナー等の名称 |
| 所在地・エリア | 大阪府(豊中キャンパス等) |
| 契約金額・期間 | 公募要項による(最新の募集状況・条件は当社が無料で確認しご案内します) |
| こんな企業におすすめ | 関西で理系採用を強化したいメーカー、研究開発型企業、大学連携を模索する企業 |
| 情報源 | 大阪大学 ネーミングライツ募集情報 |
この案件のポイント
- デンソーの契約実績が示す通り、採用・研究両面で大手も注目する枠
- 講義室だけでなく学生が集う談話スペースという「日常接点」も選べる
- 旧帝大ブランド×関西経済圏という強い組み合わせ
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※本記事は公開されている公募情報等に基づく参考情報です。募集状況・条件は変動する場合があります。


