案件情報
【広島県広島市】区スポーツセンター・文化センター・屋内プールなど51施設の命名権 — 年100万円以上(運動広場は50万円)、先着順で随時募集

広島市は区のスポーツセンター・文化センター・図書館、吉島屋内プール、植物公園の大温室など51施設で命名権取得者を先着順で随時募集。希望額は年100万円以上(税別)、運動広場・テニスコート・市民農園は年50万円以上、契約3年以上。県内に本社・支店のある法人が対象。34施設は導入済み。

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【神奈川県川崎市】横断歩道橋8橋と動物愛護センター5室のネーミングライツ — 各年30万円以上、随時募集

川崎市は横断歩道橋8橋(年30万円以上・契約2年以上)と動物愛護センターの学習コーナー・研修室など5室(年30万円以上・3年以上)でネーミングライツパートナーを随時募集。企業側から施設やイベントを提案する提案型も受付。

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【愛知県清須市】歩道橋2橋のネーミングライツ — 月1万5,000円(年18万円)から、随時募集

清須市は市の歩道橋のネーミングライツパートナーを随時募集。料金は1橋あたり月1万5,000円以上(年18万円、税別)、契約3年以上で上限なし。4橋のうち3橋は建設会社・電気設備会社・医療法人が契約済みで、新幹線側道横断歩道橋などが募集中。

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【三重県】県管理の歩道橋のネーミングライツ — 1橋あたり年18万円、次の締切は11月30日(年3回)

三重県は県が管理する歩道橋のネーミングライツ・パートナーを随時募集(年3回の締切:7月31日・11月30日・3月31日)。契約下限は1橋あたり年18万円、契約3〜5年。建設業協会桑員支部歩道橋、伊勢シーパラダイス・めおと横丁歩道橋など19橋で契約済み。

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【大阪府】歩道橋・橋・トンネルのネーミングライツ — 1施設あたり年30万円以上、随時募集(40施設で契約済み)

大阪府は府が管理する歩道橋・橋梁・トンネルのネーミングライツパートナーを随時募集。1施設あたり年30万円以上(契約総額150万円以上)、契約5年。2026年9月時点で40施設に愛称があり、日本マクドナルドや関西けいはん共済センターなどが参加。

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事例研究
2026年10月に愛称が変わった施設まとめ — ちばぎんアリーナ(年2,500万円)、ほねごりスカイアリーナ(年220万円)など7件と金額

2026年10月1日に新しい愛称の使用が始まった施設を一覧化。千葉ポートアリーナは千葉銀行が年2,500万円で「ちばぎんアリーナ」、座間市民体育館はほねごりが年220万円、富山市総合体育館はYKK AP、さきたま古墳公園はアサンテ、高知市は消防音楽隊に愛称、武雄競輪場はオッズ・パークが3期目。金額の目安と次に変わる施設も。

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【京都府南丹市】園部公園陸上競技場のネーミングライツ再募集 — 年50万円以上に減額、締切10月23日

南丹市は園部公園陸上競技場(400mトラック8レーン・天然芝)のネーミングライツパートナーを再募集。前回は応募がなく、年額を年50万円以上(税込)に引き下げた。契約3年以上、締切は2026年10月23日。

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【熊本大学】講義室・ラウンジから体育館・図書館まで ネーミングライツを毎月末締切で随時募集

熊本大学は施設指定型(体育館・図書館など建物全体)とスペース指定型(講義室・ラウンジなど部屋単位)でネーミングライツパートナーを随時募集。毎月末締切で、その月の公募対象施設を大学ページで公開。2025年7月から2026年9月まで毎月のように新パートナーが決定している。

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【群馬県】県有施設のネーミングライツ — 昆虫の森・社会福祉総合センター(各400万円)、ふれあいスポーツプラザ(100万円)、歩道橋(11万円〜)を随時募集

群馬県は社会福祉総合センターとぐんま昆虫の森(各年400万円)、ふれあいスポーツプラザ(100万円)、日本絹の里(90万円)、横断歩道橋(20万円または11万円)のネーミングライツスポンサーを随時募集。申請後に約1か月告知し、競合がなければ契約へ。

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【長野高専】講義室・情報教育センター・学生寮のネーミングライツ(第二期) — 10月30日締切、契約は2027年4月から2年

長野工業高等専門学校はB501講義室、情報教育センター、学生寮1・2・3・7号館の6施設でネーミングライツパートナーを公募(第二期)。募集は2026年9月28日〜10月30日、契約は2027年4月から2年間。第一期では守谷商会が図書館「MORIYA Library」、技建開発が学食「技建みらい食堂」を契約。

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