公園・その他施設
【兵庫県加古川市】274施設のネーミングライツパートナー募集 — 公園は年15万円から、締切10月16日新着!!
加古川市が令和9年度からのネーミングライツパートナーを募集。対象は公園・スポーツ施設・駐車場・歩道橋など274か所で、希望金額は年15万円から(スポーツ施設は40万〜100万円、駐車場150万円)。締切は2026年10月16日。
【宮崎県宮崎市】11施設・随時募集のネーミングライツ — 価格帯別に選べるスポーツ施設群
宮崎市が生目の杜運動公園・清武総合運動公園・市総合体育館など11施設でネーミングライツを随時募集。年額30万円〜500万円の4段階の価格帯です。
【受付終了】【三重県】県営都市公園4施設のネーミングライツ — 契約期間5〜10年を選べる制度
三重県が北勢中央公園・亀山サンシャインパーク・大仏山公園・熊野灘臨海公園の4県営公園でネーミングライツを募集。契約期間を5〜10年で選べる制度です。
【香川県高松市】26施設・通年募集のネーミングライツ事業 — 体育館から歩道橋まで
高松市が動物管理ステーション・体育館・公園・歩道橋・トンネルなど26施設で通年ネーミングライツ募集。希望額と応募可能額の2段階方式が特徴です。
【栃木県栃木市】4施設同時ネーミングライツ募集 — 渡良瀬遊水地ハートランド城ほか
栃木市が渡良瀬遊水地ハートランド城・北部健康福祉センター・総合運動公園陸上競技場・岩舟文化会館の4施設で同時にネーミングライツ事業者を募集。希望金額は50万円〜100万円です。
【受付終了】【新潟県長岡市】悠久山野球場・市民防災公園 — 市有施設初のネーミングライツ導入
新潟県長岡市が市有施設として初めてネーミングライツ制度を導入。悠久山野球場(年額1,000万円以上・5年)と市民防災公園(年額100万円以上)でパートナーを募集しました。
【長野県駒ヶ根市】ネーミングライツ・パートナー随時募集 — 提案募集型を新設、市民体育館は年30万円で導入
駒ヶ根市は施設特定型と提案募集型の2制度でネーミングライツ・パートナーを随時募集。提案募集型は企業側から貢献のあり方を提案できる。市民体育館は年30万円・5年で「泰成スポーツフロアー」に。
【決定済み】【島根県松江市】松江総合運動公園5施設 — 「STG松江 縁」ブランドで一斉命名
松江市が松江総合運動公園内の陸上競技場・野球場・庭球場等5施設のネーミングライツパートナーを募集し、令和8年6月に契約締結。「STG松江 縁」ブランドで統一された愛称が決定しました。
【受付終了】【大阪府河内長野市】ネーミングライツパートナー募集 — 市民総合体育館は年132万円、令和8年の募集は5月29日で終了
河内長野市の令和8年のネーミングライツパートナー募集は5月29日で受付終了。市民総合体育館は年132万円(税込)・3年で「天野山カントリークラブアリーナ」に。文化会館と寺ケ池公園でも愛称が決定。
【高知県高知市】公共施設のネーミングライツ — 愛称決定の実績と次回募集に向けて
高知市は公共施設のネーミングライツパートナー募集を実施し、パートナーおよび愛称を決定・公表しています。実績のある自治体としての特徴と次回に向けた準備を解説します。








